“啊,那是?”
下午四点左右,海滩上随着三人组弄好乐器,音乐响起,祈直接开唱
ねぇこんなに笑えたことも【呐像这样开心地笑】
生まれて初めてだよ【出生以来还是第一次】
きっと私はね【一定我呐】
この日の【为了这一天】
ために间违いだだけの【只是一个错误】
道を歩いてきたんだ【一直在街上漫步】
ずっと一人で【一直孤独一人】
“开始了吗?走吧,听音乐会了”四分仪说道
“哈,都去都去”阿尔戈和大云也走了过来
远く远くの近までまたで君と二人【既靠近又遥远的你我二人】
手を取って永远にどこまでだって至るはず【只要永远牵着手无论哪里一定都能到达】
もう一人じゃなって【请不要让我再孤独一人】
君はそういいまだあるな【善良的你仍然在我身边】
守るべき大事なものが今あって【现在拥有应该保护的重要的事物】
だけどなすすべおれんたち尽くす徒费は【然而不知所措的我们再尽力也是徒费功夫】
可能性は失うで暗暗が意味を【也可能失落在黑暗中的意义】
お威吓し绝望ある【就算被恐吓就算绝望】
饮み込むらされたは【只要感情被理解】
私が君を照らす光になるから【我如果成为照亮你的光芒】
まだこの世界の槛出って消せわしない【可能就能走出并消灭
029 最后的日常(下)(2/5)